だるまさんが転んだ~文京区ママの日常blog~

坂が多いので転ばないよう気をつけて生きています

お風呂でトイトレ、続編(おまるの検討)

 お風呂場、または洗面所での失禁率100という親として白目をむきたくなる習慣を習得してしまった息子君。脱がしたそばから放つときもあれば、体を洗っているとき、浴槽内にいるとき、上がって体を拭いているとき、、

その日その日で放つタイミングこそ異なるものの、しつこいが真っ裸失禁の確率は100

どうしたものか・・・と途方に暮れ、たまたま悩んでいた時期にあった保育園での保護者会にてこの事案を相談すると、「お風呂でトイトレ」と新たな知見をいただいた話しを記録したのが先週。

 

papikoon.hatenablog.com

ブログ書いておきながら肝心の「おまる」をまだ購入していなかったので、先人のブログをはしごし、アマゾンの購入レビュー等も参考にした結果を今回記録しておきます。

 

【実際に購入を決心したもの】

amazonでの商品説明を下記引用。

・「自分でトイレ」をスムーズに促します。
・洋服を脱がずに座れる洋式タイプ!
・またがず使えるのでお子様もラクラクです!
・おまるを使わないときはフタができてスッキリ。ステップとして常に使用できます。
・補助便座は自立するので置き場所にも困りません!

 

⇒個人的なポイントは3番目。おまる=「またぐもの」をイメージしていたけれど、男児たるもの、必ずズボンスタイルだから、すなわち「またぐ=ズボンを片足は必ず脱ぎ切らないといけない手間が発生する」という事実を知り愕然。毎回なんて無理無理!

 

ということで、我が家は座る形式のおまるに候補を絞る。

 

座る形式だと、コンビ以外で以下4つほどが、目に留まる。

1.リッチェル

2.ベビービョルン

3.フィッシャープライス

4.ベルニコ

 

安心安全なリッチェル、色の選択肢が豊富でおしゃれなビョルン、男心をくすぐりそうなフィッシャープラスイス、お値段親切なベルニコ、、他にも数は少ないけれど、洋式のおまるは探せばある。

結局1番の決め手となったのは大人の真似をしたりお手伝いにハマっている息子君なので、「より大人のトイレに近い姿・形をしたスタイリッシュおまる」であること。

 

とても参考になった先輩ブログはこちら。

futagoe.com

大人トイレに装着して、本体をステップにしている様子まで写真でアップされていて、仮におまるとしての機能を果たせなかった時でも(いきなり大人便器デビューとなっても)使い道が残っているのが無駄な買い物にならない!と、裏付けされていて購入決定を後押し。

 

こちらはブログではないけれど、amazonにはない詳細説明が載っているので参考となりました。

feature.cozre.jp

さっきamazonからおまるが届いたので、これから息子君が昼寝から起きたら一緒に開封し、いざトイトレ開始!(実際はまだイメトレだけど)

トイトレ絵本も買ってしまおうか、、検討中のママなのでした。